フェイスリフトで頬のたるみを改善

治療後は自然な仕上がり

年齢を重ねても若々しさを失わないように、日頃からスキンケアは徹底して行うようにしていましたが、加齢に伴い頬の脂肪が垂れてきてしまったことからほうれい線が目立つようになりました。
自分なりにリフトアップマッサージなどを行ったり対策をしてきましたが、セルフケアで行える美容効果に限度を感じてしまったので、口コミ評価の高い美容外科クリニックを探してリフトアップ効果のある治療を受けてみたいと相談することに決めました。
今まで美容クリニックで治療を受けたことがなかったので、どのような治療があるのか全くわからなかったのですが、肌の状態や悩みに合わせてヒアルロン酸注入やセルフファイバー法といった注入治療や、サーマクールやイントラジェンといった美容医療機を利用する方法の他に、フェイスリフトという治療方法があると説明を受けました。
フェイスリフトはたるみの目立つ部分の皮膚を切除する切るタイプと、糸を利用して行う切らないタイプの二種類から選択することが出来ます。
切らないフェイスリフトは、医療用の特殊な糸を顔の組織内に挿入することでリフトアップさせる効果があり、日帰りで受けられる手軽さから20代前半の若い世代の女性も利用するなど注目されている治療方法だと説明を受けて、大掛かりな手術に比べて肌への負担が少ないと判断し「糸リフト」を受けることに決めました。
実際に糸リフトの治療を受けてみてよかったと感じたのが、施術後の腫れや内出血、痛みといったダウンタイムの症状が起こらなかったことです。
切らない治療とはいえ医療用糸を顔の組織内に挿入しているので、ある程度の負担はかかっていますが治療後は自然な仕上がりになっていることや、治療時間も約30分ほどで短時間で済んだことも受けてよかったと感じたポイントです

いい加減にしてほしいこと

ハイフしたら、

手術やりにくくなるかも

剥離しにくくなるかも

っていうSNS投稿。

ほとんど憶測ばかり

僕はハイフ後のフェイスリフトしてますけど

ほとんど苦労してません

自分も3か月おきにしてますけど

皮膚は固くもなんともない。#小泉正樹のつぶやき

— こいずみ形成クリニック 院長 小泉正樹、眼瞼下垂・二重修正 (@meteor_biyo) 2019年12月4日

治療後は自然な仕上がりの治療方法でリフトアップを行ってよかった